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翌日の窓空きの利益獲得

スイングトレードで利益が最も大きく乗るのが、
翌日の窓空きに陽線が加わった場合になります。(図中左側)

 

PTS取引で窓空きの利益を獲得

 

深夜のダウが上げているのに、次の日に“窓空き”を取れず、
さらに高値掴みを恐れて寄付き後の上昇にも参入できず、
指を加えて見るしかない、という結果もあり得ます。

 

“窓空き”で大きな含み益を得ることができた場合、
損切りのラインを上げて利益を守りながら利益を伸ばす、
「トレイリングストップ」も通常よりも躊躇せず行うことができます。

 

右図の場合でも、「トレイリングストップ」で利益を“守る”ことができるのです。

 

やはり、「仕掛けた最初に大きめの利益がある」ほうが、
精神的にも利食いのルールを実行しやすいとわたしは考えます。

 

 

PTS取引ならば、ダウ工業平均が上昇しているときや、
アメリカの市場のザラ場以降でも、上昇の可能性があった場合に、
仕掛けることができるため、翌日の窓空きを狙うことも可能なのです。